国際連携研究指導

国際連携研究指導の風景

学生派遣・受入(研究指導)

アジアトップリーダー育成に向けて、国際連携大学教員と共同し、双方の大学院博士後期課程学生の博士論文の共同指導を実施します。期間は、短期~1年以上までを設定。特に、本プログラムでは、説得力のある情報発信能力、深化した相互理解を習得したグローバル人材育成を目指すため、大学院レベルの専門知識を背景として、国際連携大学・現地の学校・企業等で日本語教育支援や文化交流を行います。

ダブルディグリー制度

※現在更新中です。