新着情報

2017年08月10日

The International Workshop for Social and Information Studies (SIS)
Contemporary Media Technologies and Nationalism:
Asia and the World

I.Application Guidelines【PDF】
1. Schedule for the International Workshop for Social and Information Studies (SIS):
Sep. 20, 2017 Application Deadline for Submission of Application Form
Sep. 30, 2017 Results of Screening Due
Oct. 31, 2017 Deadline for Submission of First Drafts (2,000 – 4,000 words)
Nov. 24, 2017 Pre-meeting of the International Workshop for SIS
Nov. 25, 2017 The International Workshop for SIS
Feb. 20, 2018 Deadline for Submission of Final Papers
(4,000 – 7,000 words, final version for the Special Issue of the Journal of Social and Information Studies. The Organizing Committee will prepare a style-sheet with instructions (MS-Word format) for papers)
Jun. or Jul. 2018 Publication of the Special Issue of the Journal of Social and Information Studies (tentative, from the Faculty of Social and Information Studies, Gunma University)
2. Number of Presentations: Maximum 4 presentations
3. Language: English
4. Venue: Aramaki Campus, Gunma University (Maebashi city, Gunma, Japan)
5. Travel and Accommodation Grants: Only presenters are eligible (1 person per presentation) (for details, please see note 6). These will be funded by Gunma University.

II. Notes for the International Workshop for Social and Information Studies in Gunma University
1. Topics: Related to contemporary media technologies and nationalism
2. Number of presentations to be accepted: Maximum 4 presentations
3. Deadline for Application: Sep. 20, 2017 (JST)
4. Eligibility for applicants: Ph. D. students, Ph. D. candidates, post-doctoral fellows, and similar positions. Master course students are also welcomed. However, those who have fulltime teaching positions are not eligible.
5. Application form and process: An English application form 【WORD】is available.
Please email it to: tomohira_AT_si.gunma-u.ac.jp (Please replace “_AT_” to “@”)
*Contact: Organizing Committee of the International Workshop for SIS in Gunma University
*Please mark the beginning of your application: For attention: Ph.D. Tomohisa Hirata (Gunma University)
6. Travel and Accommodation Grants: The Organizing Committee will arrange hotel accommodation for presenters from overseas (1 presenter per presentation) from the 23rd to 25th of November maximum (check-out on the 26th). A round-trip air ticket (from the nearest airport of the university/institution to which the presenter belongs to Narita/Haneda International Airport) and a round-trip train/airport bus ticket (from Narita/Haneda International Airport to Gunma University), for the most direct and economical route to Gunma University for 1 presenter per presentation, will also be covered by the Organizing Committee.
If you extend your stay in Gunma or Japan, you should arrange additional accommodation individually at your own cost. The Organizing Committee CANNOT provide any fees regarding the obtainment of a visa and/or travel insurance. You will need to cover daily expenses such as food and local transport with your own funds.

2017年07月13日

【開催日時】 2017年7月21日(金) 13:30~15:00
【開催場所】 法経東館B1階 みずほホール
説明会・報告会 ポスター

<問い合わせ先>
経済学研究科 国際連携推進室(法経東館2階)
Tel:075-753-3476
E-mail: iao.econ [at] mail2.adm.kyoto-u.ac.jp ( [at]を @にかえて送信して下さい)

2017年06月23日

「多文化共学短期受入れ留学プログラム2017」への参加学生を募集します。
参加希望者は、募集・応募書類の要項に沿って申請して下さい。定員に達し次第募集を締切ります。

【プログラム日程】
7月30日(日) 関西国際空港に到着(タイ/ベトナム/インドネシア/シンガポール)
7月31日(月) 開講式、オリエンテーション、キャンパス案内、府庁表敬訪問等
8月1日(火)~ 8月9日(水)
日本語・日本文化講義、文化講座、文化体験、学外研修、学生交流
8月10日(木) 共同発表、修了式、歓送会
8月12日(土) ASEAN諸大学生、関西国際空港より帰国

【場所】
京都大学

【プログラム概要】
チュラーロンコーン大学(タイ)、ベトナム国家大学ハノイ校(外国語大学+人文社会科学大学)、インドネシア大学、シンガポール国立大学といった、ASEAN地域を代表する大学から、18名の学生を2週間受け入れます。これら受入学生との交流・支援を目的に、本プログラムに参加する京都大学の学部生・大学院生を募集します。日本語・日本文化についての講義をともに受講したり、討論したりする中で、日本が持つ可能性や課題を受入学生と一緒にじっくり見つめ直す機会を提供します。

【ポスターおよび募集・応募書類】
多文化共学短期受入れ留学プログラム2017 ポスター
多文化共学短期受入れ留学プログラム2017 募集・応募書類

【申込】
募集・応募書類の要項に沿って申請をおこなってください。

【問合せ先】
国際高等教育院 河合 淳子
大学院文学研究科 稲垣 和也
TEL 075-753-5678
EMAIL asean-send.6 * mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (「*」を @ に変えて下さい)
※「2017KSP京大」と題し、「所属」「氏名」を明記してください。

2017年05月26日

「第二回東アジア日本研究者協議会 お知らせページ」より転載

第二回東アジア日本研究者協議会国際学術大会のご案内
第2号 2017年5月12日

東アジアにおける日本研究者の交流を促進し、日本研究のレベルを向上させるた
め、当中国南開大学日本研究院は東アジア日本研究者協議会と連携して、2017年
10月27日から29日まで中国天津で「第二回東アジア日本研究者協議会国際学術大
会」を開催することとなりました。大会では日本の政治、経済、歴史、文化など
各領域の課題をめぐって討議されることを期待しています。皆様のご参加を心よ
りお待ちしております。

主催:東アジア日本研究者協議会・中国南開大学日本研究院
日程:2017年10月27-29日(詳細は後日お知らせいたします)
会場:中国天津賽象ホテル(天津賽象酒店、天津市南開区華苑産業区梅苑路8号)
宿泊:同上

使用言語:日本語を主として使用するが、中国語と韓国語の使用も可能。
参加費:400中国元/人(資料代・食代を含む)
交通費、宿泊費:自己負担

参加の申込み方法や大会の詳細について以下の大会ホームページ
http://www.eacjs.nankai.edu.cnを御覧ください。

【申込みの締め切り】6月30日

参加者が下記のテーマをめぐって論文要旨(800字以内)を提出し、パネルを構成
して参加するか或は個人で参加するようお願い申し上げます。

1. 東アジア及び東アジア各国・地域における日本研究
2. 日本の保守政治の成り行き
3. 安倍ノミクスの分析と展望
4. 日本の産業構造転換期と東アジアの経済連携
5. 日本の歴史転換の研究
6. 日本の社会変動及び社会保障
7. 日本の教育改革
8. 近現代の日本思想
9. 日本の文化と東アジア
10. 日本の文学と文学家
11. その他(環境・安全保障・法律など)

註:上記のテーマはあくまでお勧めのもので、限定するものではありません。
参加者は上記のテーマを参考に、サブテーマを設定の上、論文要旨を提出してください
(論文全文のご提出も歓迎いたします)。

【論文要旨提出締め切り】8月30日

その他、ご不明の点は下記のメールアドレス
或は電話•Faxまでご連絡ください。

E-メール:eacjs2017@163.com
電話兼fax:0086-22-23505753

南開大学日本研究院
東アジア日本研究者協議会

第二回東アジア日本研究者協議会国際学術大会
組織委員会

 

2017年05月26日

応募者が少なかったため、5月22日(月)まで募集期間を延長します。
KULASIS登録は後日で構いません。ご応募お待ちしております。

担当教員の許可なしの履修登録は認められません。

2017年南京大学研修ポスター

【日程:全4週間】

・8 月18日(金)関西空港発、南京大学海外教育学院(江蘇省南京市)到着
・8 月21日(月)~9月15日(金) 中国語研修(週5日×4時間)
・9月 16日(土)帰国

【詳細】
募 集 人 数: 4名程度
募 集 対 象: 京都大学文学部に在籍する2~4回生(休学者を除く)
募 集 条 件: 初級中国語について一定レベルの基礎力をもつことが必須。全期間にわたる随行者はいないため、独立して行動できること。
宿 泊 先:華達賓館(南京大学西門近く)

【費用】

登録料:400元(約6,300円)※キャンセル時も必要
学費:3,500元(55,000円)
宿泊費:1日約110元×28=3,080元(約49,000円 ツイン相部屋)

1日約200元×28=5,600元(約88,000円 シングル)

航空券:選考の上、4名を上限に航空券を支給
海外留学保険:約9,000円 ※全員必須 指示に従って学研災付帯海外保険     「京都大学プラン」(治療・救援費用が無制限)に加入。
留学VISA申請料:約11,000円

※本人の都合により履修を取りやめ、航空券発券後・入学登録手続き後などにキャンセル料が発生した場合は、原則として本人負担となります。食費その他生活諸雑費は別途必要。

【申し込み】

1.以下の申請書類をそろえ、指定の期日までに提出する(③④は参加決定後の提出でも可)。
①応募申請書(書式1-1)
②成績証明書(あるいは検定試験スコアや担当教員所見等、中国語レベルを確認できる書類)
③海外留学誓約書
④パスポートの顔写真ページ写し
(有効期限は入国時 6 ヶ月以上必要。未取得者はその旨を申し出、早急に取得すること)

2.参加決定後、担当教員の指示に従って、以下のホームページから正式な申し込みを完了する必要があります。http://hwxy.nju.edu.cn/cn/Adminssion.aspx

【提出先・提出期限】
・提出先:文系学部校舎1 階(建物番号7番) 文学研究科国際交流推進室
20175月22日(月)1600分必着
募集要項の確認は下記ホームページより行って下さい。
<アジア研究教育ユニット(KUASU)> http://www.kuasu.cpier.kyoto-u.ac.jp/

【募集・選考スケジュール】KUKASIS登録期限:後日で大丈夫です。
・面接: 2017年 5 月中に実施(個別に連絡) ※選考は、書類審査および面接により行います。
・オリエンテーション:2017年 6月 実施予定(出席必須) ※日時・場所などの詳細については、後日お知らせします。

【備考】
・自然災害等その他事由により、本プログラムが中止になることがあります。
・参加者全員に治療・救援費用無制限の学研災付帯海外留学保険「京都大学プラン」への加入が義務付けられます。
・本プログラムに参加し合格すれば、文学部専門科目として4単位が取得できます(全学共通科目ではありません)。
・本科目の履修には、前年度の中国語成績評価係数2.3以上を求めます。あるいはHSKの級別スコアのコピーを提出して下さい。

【問い合わせ先】

中国語学中国文学研究室 緑川英樹

電話:075-753-2821  E-mail:hmidori*bun.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えて下さい。)

2017年05月12日

応募者が少なかったため、5月22日(月)まで募集期間を延長します。
KULASIS登録は後日で構いません。ご応募お待ちしております。

担当教員の許可なしの履修登録は認められません。

2017年南京大学研修ポスター

【日程:全4週間】

・8 月18日(金)関西空港発、南京大学海外教育学院(江蘇省南京市)到着
・8 月21日(月)~9月15日(金) 中国語研修(週5日×4時間)
・9月 16日(土)帰国

【詳細】
募 集 人 数: 4名程度
募 集 対 象: 京都大学文学部に在籍する2~4回生(休学者を除く)
募 集 条 件: 初級中国語について一定レベルの基礎力をもつことが必須。全期間にわたる随行者はいないため、独立して行動できること。
宿 泊 先:華達賓館(南京大学西門近く)

【費用】

登録料:400元(約6,300円)※キャンセル時も必要
学費:3,500元(55,000円)
宿泊費:1日約110元×28=3,080元(約49,000円 ツイン相部屋)

1日約200元×28=5,600元(約88,000円 シングル)

航空券:選考の上、4名を上限に航空券を支給
海外留学保険:約9,000円 ※全員必須 指示に従って学研災付帯海外保険     「京都大学プラン」(治療・救援費用が無制限)に加入。
留学VISA申請料:約11,000円

※本人の都合により履修を取りやめ、航空券発券後・入学登録手続き後などにキャンセル料が発生した場合は、原則として本人負担となります。食費その他生活諸雑費は別途必要。

【申し込み】

1.以下の申請書類をそろえ、指定の期日までに提出する(③④は参加決定後の提出でも可)。
①応募申請書(書式1-1)
②成績証明書(あるいは検定試験スコアや担当教員所見等、中国語レベルを確認できる書類)
③海外留学誓約書
④パスポートの顔写真ページ写し
(有効期限は入国時 6 ヶ月以上必要。未取得者はその旨を申し出、早急に取得すること)

2.参加決定後、担当教員の指示に従って、以下のホームページから正式な申し込みを完了する必要があります。http://hwxy.nju.edu.cn/cn/Adminssion.aspx

【提出先・提出期限】
・提出先:文系学部校舎1 階(建物番号7番) 文学研究科国際交流推進室
20175月22日(月)1600分必着
募集要項の確認は下記ホームページより行って下さい。
<アジア研究教育ユニット(KUASU)> http://www.kuasu.cpier.kyoto-u.ac.jp/

【募集・選考スケジュール】KUKASIS登録期限:後日で大丈夫です。
・面接: 2017年 5 月中に実施(個別に連絡) ※選考は、書類審査および面接により行います。
・オリエンテーション:2017年 6月 実施予定(出席必須) ※日時・場所などの詳細については、後日お知らせします。

【備考】
・自然災害等その他事由により、本プログラムが中止になることがあります。
・参加者全員に治療・救援費用無制限の学研災付帯海外留学保険「京都大学プラン」への加入が義務付けられます。
・本プログラムに参加し合格すれば、文学部専門科目として4単位が取得できます(全学共通科目ではありません)。
・本科目の履修には、前年度の中国語成績評価係数2.3以上を求めます。あるいはHSKの級別スコアのコピーを提出して下さい。

【問い合わせ先】

中国語学中国文学研究室 緑川英樹

電話:075-753-2821  E-mail:hmidori*bun.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えて下さい。)

2017年05月09日

ベトナム国家大学ハノイ校サマースクールへの参加者を募集します。
参加希望者は、以下の募集案内にしたがって申し込みをしてください。

【プログラム日程】
9 月10 日(日) ハノイ市到着
9 月11 日(月)~ 9 月22 日(金):講義および研修(於ベトナム国家大学ハノイ校)
9 月23 日(土) 自由行動、出発
9 月24 日(日) 帰国

【場所】
ベトナム国家大学ハノイ校

【プログラム概要】
本プログラムでは、ベトナムにおいて最も先駆的なベトナム国家大学ハノイ校に属する人文社会科学大学および外国語大学において、ベトナム語学習および文化についての講義、ベトナム文化体験、ベトナム語母語話者との日本語も交えた交流と発表討論、実地研修等の機会を提供します。ベトナムの言語、文化、社会、歴史等について知識を深めるとともに、高度な異文化理解・交流の場が得られます。

【ポスターおよび申請書類】
2017年ベトナム国家大学ハノイ校サマースクールポスター[PDF]
2017年ベトナム国家大学ハノイ校サマースクール募集要項[PDF]
【別紙】オンライン申請手順 [PDF]
ベトナム応募申請書_書式1-1 [WORD]
ベトナム語学力証明書_書式3 [WORD]
ベトナム海外留学誓約書 [WORD]

【申込】
このプログラムへの応募はオンライン申請及び書類提出が必要です。
募集要項を確認の上、申請をおこなってください。
※オンライン申請にはIDとパスワードが必要です。
下記のいずれかの場所にて各自確認をおこなってください。

場所:
<吉田南構内>  吉田国際交流会館地下1階 国際教育交流課カウンター上
<吉田本部構内>  旧石油化学教室本館1階 国際教育交流課カウンター上

オンライン申請:
https://area34.smp.ne.jp/area/p/nita0mjmel1pepbt9/hbbQ7J/login.html

【募集・選考スケジュール】
・申込締切:   5月29日(月)12:00(正午)
・面接:     6月1日(木)12:10‒12:50(於 講義室5)
6月2日(金)12:20‒12:50(於 講義室5)
6月2日(金)17:30‒18:30(於 講義室3)
上記日程のうち、1人10~15分程度(吉田南構内 吉田国際交流会館)
・最終結果通知: 6月12日(月)
・オリエンテーション: 6月16日(金)12:10‒12:50(於 講義室5)
(吉田南構内 吉田国際交流会館)(出席義務あり)
・海外渡航のためのヘルスケア・安全教育に関する講義
6~7月予定(出席義務あり)

※募集対象:京都大学に在籍する正規の学部生および大学院生
(大学院生は、文学研究科・教育学研究科・経済学研究科・農学研究科・アジア・アフリカ地域研究研究科・経営管理大学院に所属の者を優先する)

【問い合わせ先】
国際高等教育院 河合 淳子
大学院文学研究科 稲垣 和也

EMAIL asean-send.6 * mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (「*」を @ に変えて下さい)
TEL 075-753-5678

2017年04月27日

2017年タイ・チュラーロンコーン大学サマースクール参加者を募集します。
参加希望者は、以下の募集案内にしたがって申し込みをしてください。

【プログラム日程】
8月27日(日)タイ・バンコク都到着
8月28日(月)~ 9月8日(金):講義および研修(於チュラーロンコーン大学)
9月9日(土)帰国

【場所】
チュラーロンコーン大学

【プログラム概要】
タイ王国で最も古くに設立された、伝統あるチュラーロンコーン大学において、タイ語学習および文化についての講義、タイ文化体験、タイ語母語話者との日本語も交えた交流と発表討論、実地研修等の機会を提供します。タイの言語、文化、社会、歴史等について知識を深めるとともに、高度な異文化理解・交流の場が得られます。

【ポスターおよび申請書類】
2017年タイ・チュラーロンコーン大学サマースクールポスター [PDF]
2017年タイ・チュラーロンコーン大学サマースクール募集要項 [PDF]
【別紙】オンライン申請手順[PDF]
タイ応募申請書_書式1-1 [WORD]
タイ語学力証明書_書式3[WORD]
KUASU-seiyakusho_Thai2017summer [WORD]

【申込】
このプログラムへの応募はオンライン申請及び書類提出が必要です。
募集要項を確認の上、申請をおこなってください。
※オンライン申請にはIDとパスワードが必要です。下記のいずれかの場所にて各自確認をおこなってください。

場所:
<吉田南構内>  吉田国際交流会館地下1階 国際教育交流課カウンター上
<吉田本部構内>  旧石油化学教室本館1階 国際教育交流課カウンター上

オンライン申請:
https://area34.smp.ne.jp/area/p/nita0mjmel1pepbt9/hbbQ7J/login.html

【募集・選考スケジュール】
・申込締切:2017年5月22日(月)12:00(正午)
・面接: 2017年5月25日(木)12:10‒12:50(於 講義室5)
5月26日(金)12:20‒12:50(於 講義室5)
5月26日(金)17:30‒18:30(於 講義室3)
上記日程のうち、1人10~15分程度
(吉田南構内 吉田国際交流会館)
・最終結果通知: 2017年 6月5日(月)
・オリエンテーション: 2017年 6月9日(金)12:10‒12:50(於 講義室5)
(吉田南構内 吉田国際交流会館)(出席義務あり)
・海外渡航のためのヘルスケア・安全教育に関する講義
2017年 6~7月予定(出席義務あり)

※募集対象:京都大学に在籍する正規の学部生および修士課程大学院生
(大学院生は、文学研究科・教育学研究科・経済学研究科・農学研究科・アジア・アフリカ地域研究研究科・経営管理大学院に所属の者を優先する)

【問い合わせ先】
国際高等教育院 河合 淳子
大学院文学研究科 稲垣 和也

EMAIL asean-send.6 * mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (「*」を @ に変えて下さい)
TEL 075-753-5678

2017年04月19日

2017年香港中文大学サマープログラム(中国語コース)参加者募集します。
参加希望者は、以下の募集案内にしたがって申し込みをしてください。

【プログラム日程】
・ 8月4日(金) 香港到着
・ 8月6日(日) オリエンテーション
・ 8月7日(月)~25日(金) 授業、テスト
・ 8月26日(土) 帰国

【場所】
香港中文大学

【プログラム】
4レベルの中国語の講義が提供され、語彙、文法、会話能力の向上を図る。各レベル、講義と実習等の2種のコースが提供される。中国語レベルの確認が行われ、配属クラスが決定する。中国語を全く学習した経験のない者も参加できる。本研修を通して、各国からの留学生及び香港中文大学の学生と共に学び交流を深める。

このプログラムへの応募はオンライン申請及び書類提出が必要です。
募集要項を確認の上、申請を行ってください。

・2017年香港中文大学サマープログラム(中国語コース)募集要項.pdf
・【別紙】オンライン申請の手順.pdf
応募申請書(書式1-1). pdf
海外留学誓約書(香港中文大). Pdf
派遣プログラム提出書類チェックリスト. pdf
・2017年香港中文大学サマープログラム(中国語コース)ポスター.pdf

オンライン申請はこちらから

【募集・選考スケジュール】
申請締め切り201758日(月)正午
・書類選考結果通知: 2017年5月10日(水)
・面接:   2017年5月11日(木)12:10~12:50、
16:30~18:30
・最終結果通知:   2017年5月中旬
・オリエンテーション:2017年5月19日(金)12:10~12:50(出席必須)
・海外渡航のためのヘルスケア・安全教育講義:2017年6月予定(出席必須)
※募集対象:京都大学に在籍する学部生・大学院生

【問い合わせ先
募集要項、研修内容等について
京都大学 国際高等教育院 河合 淳子 /韓 立友 /家本 太郎
(短期留学プログラム東アジア代表アドレス)
ryuga-east.asia*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
*を@に変えて下さい。

旅行手続き全般について:
地球の歩き方T&E 法人営業部
03-5362-7994(担当:堀部、榊原、岩崎)

2017年04月18日

南京大学における中国語現地実習を実施いたします。参加希望者は、以下の募集案内にしたがって申し込みをしてください。※シラバスを熟読のうえ参加者は4月27日(木)12:00-12:55@文学部地下大会議室 アジア研究教育ユニット派遣説明会に参加する事。 担当教員の許可なしの履修登録は認められません。

2017年度中国南京研修ポスター

【日程:全4週間】

・8 月18日(金)関西空港発、南京大学海外教育学院(江蘇省南京市)到着
・8 月21日(月)~9月15日(金) 中国語研修(週5日×4時間)
・9月 16日(土)帰国

【詳細】
募 集 人 数: 4名程度
募 集 対 象: 京都大学文学部に在籍する2~4回生(休学者を除く)
募 集 条 件: 初級中国語について一定レベルの基礎力をもつことが必須。全期間にわたる随行者はいないため、独立して行動できること。
宿 泊 先:華達賓館(南京大学西門近く)

【費用】

登録料:400元(約6,300円)※キャンセル時も必要
学費:3,500元(55,000円)
宿泊費:1日約110元×28=3,080元(約49,000円 ツイン相部屋)

1日約200元×28=5,600元(約88,000円 シングル)

航空券:選考の上、4名を上限に航空券を支給
海外留学保険:約9,000円 ※全員必須 指示に従って学研災付帯海外保険     「京都大学プラン」(治療・救援費用が無制限)に加入。
留学VISA申請料:約11,000円

※本人の都合により履修を取りやめ、航空券発券後・入学登録手続き後などにキャンセル料が発生した場合は、原則として本人負担となります。食費その他生活諸雑費は別途必要。

【申し込み】

1.以下の申請書類をそろえ、指定の期日までに提出する(③④は参加決定後の提出でも可)。
①応募申請書(書式1-1)
②成績証明書(あるいは検定試験スコアや担当教員所見等、中国語レベルを確認できる書類)
③海外留学誓約書
④パスポートの顔写真ページ写し
(有効期限は入国時 6 ヶ月以上必要。未取得者はその旨を申し出、早急に取得すること)

2.参加決定後、担当教員の指示に従って、以下のホームページから正式な申し込みを完了する必要があります。http://hwxy.nju.edu.cn/cn/Adminssion.aspx

【提出先・提出期限】
・提出先:文系学部校舎1 階(建物番号7番) 文学研究科国際交流推進室
20175月11日(木)1600分必着
募集要項の確認は下記ホームページより行って下さい。
<アジア研究教育ユニット(KUASU)> http://www.kuasu.cpier.kyoto-u.ac.jp/

【募集・選考スケジュール】KUKASIS登録期限:5月1日(月)正午
・面接: 2017年 5 月18日(木)昼休みに実施(個別に連絡) ※選考は、書類審査および面接により行います。
・オリエンテーション:2017年 6月 実施予定(出席必須) ※日時・場所などの詳細については、後日お知らせします。

【備考】
・自然災害等その他事由により、本プログラムが中止になることがあります。
・参加者全員に治療・救援費用無制限の学研災付帯海外留学保険「京都大学プラン」への加入が義務付けられます。
・本プログラムに参加し合格すれば、文学部専門科目として4単位が取得できます(全学共通科目ではありません)。
・本科目の履修には、前年度の中国語成績評価係数2.3以上を求めます。あるいはHSKの級別スコアのコピーを提出して下さい。

【問い合わせ先】

中国語学中国文学研究室 緑川英樹

電話:075-753-2821  E-mail:hmidori*bun.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えて下さい。)